日本農芸化学会2026年度大会での発表
- Naohiro Terasaka
- 3 日前
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日本農芸化学会2026年度大会(同志社大学)のシンポジウム「ペプチド進化工学の未来 ~mRNA display、創薬、マイクロデバイス、発酵生産~」3月11日15時15分)にて、マイクロ流路を用いた無細胞タンパク質進化システムについて寺坂特任准教授発表いたします!是非お越しください!
寺坂特任准教授はmRNA display経験者の視点から、現在取り組んでいる無細胞タンパク質進化系のメリット・デメリットについて発表する予定です。



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